ジュビロ磐田戦/2010年10月23日(Jリーグ第27節/エコパ) [2010Jリーグ]
今回は内舘秀樹さんと古沢優さんが同乗してくれることとなり、バス2台で参戦。
往路は内舘さんと古沢さんとが、途中の休憩所で入れ替わっての同乗。
内舘さんはバスの中で、今日の磐田戦の見どころや、ご自身が戦った磐田戦での思い出を話していただきました。
添乗準備(その4) [赤い稲妻大作戦]
添乗準備(その3) [赤い稲妻大作戦]
添乗準備(その2) [赤い稲妻大作戦]
最初の6問は普段と同じ問題です。
Q1:今日のレッズ先発11名をお書きください(各1点)
Q2:今日のレッズの1点目をとるのは誰?(3点)
Q3:今日の試合で最初に投入されるレッズの控え選手は誰?(3点)
Q4:今日のレッズの総得点は何点?(3点)
Q5:今日の主審は誰?(4点)
Q6:今日の入場者数は何人?(2点)
今回は私が添乗するので、7問追加しました。
添乗準備 [赤い稲妻大作戦]
1394日ぶりのこんにちは [赤い稲妻大作戦]
感謝! [阪急交通社]
2006年12月に、浦和レッズが初めてリーグ戦のタイトルを獲得しました。
ここにでてくる「タイトル」というのは、「タイトルマッチ」とか「初タイトル」などで使われる言葉ですが、このほかにも「タイトル」にはいろいろな意味があります。
「肩書き」もその意味のひとつで、人はだれでも何らかの肩書きをもっているものです。
たとえば小学校の“校長先生”とか、町内会の“会長”とかが判りやすい例ですし、家族の中での“お父さん”も肩書きのひとつかもしれません。
私にもいくつかのタイトルがあり、娘にとっては「お父さん」であったり、会社の中では「ヒラ社員」や「宴会取締役」だったり、数えてみればキリがなさそうです。
その肩書きのひとつが、この12月で終わります。
もともとは、自分の担当業務以外のことをお手伝いするという形で応援ツアーに携わっていたのですが、今後は本来の業務に専念しなければならないので、この辺で熱血添乗員生活を終了いたします。
2年間という短い間ではありましたが、みなさんと一緒にレッズを応援できて、これ以上ない貴重な経験をさせていただきました。
本当にありがとうございました。
だからといって、今後は私がスタジアムに行かないわけではなく、赤い稲妻大作戦が終わってしまうわけでもないので、今後もホーム・アウェイに関係なく、みんなで熱く、楽しくレッズを応援してきましょう。
だって、“レッズにAWAYなんてありえない!”でしょ?
ギドからのメッセージ [レッズ関連イベント]
今日は“さようなら”という言葉をたくさんかけていただきましたが、
“さようなら”というのは別れのときの言葉であって、
今はまだその言葉を使うときではありません。
私たちはこれから元日まで天皇杯を戦っていくのですから。
ガンバ大阪戦/2006年12月2日(Jリーグ第34節/埼スタ) [2006Jリーグ]
Are YOU ready to come together? [個人日記]
今ごろ大阪から青いバスに乗ったサポーターが浦和へ向かっている。
バスの中では、浦和に3点差をつけて勝利した97年の試合の映像を見ながら、明日の試合のイメージトレーニングをしている。
(↑ホントらしい・・・)
そんなイメージを叩き壊すような試合をしょう。
そんなことをイメージさせないくらいのスタジアムの雰囲気を作ろう。
全ては俺達の栄光のために。

<浦和駅構内>

<選手へのメッセージをダンマクに託す人たちもいる>

<明日は浦和に生きる幸せをもっと感じられるはず>
本日、12月1日の日記に関して不適切な表現があるとのご指摘を頂きました。
まず、小生の日記においてガンバ大阪サポーターの皆様に不快な思いをさせてしまったことをお詫び申し上げます。優勝を決する試合の前日とはいえ、不適切な記述をしたことは深く反省しております。
また、一度書いたものを書き直すことは好ましくないことは十分理解しておりますが、これ以上皆様にご迷惑をかけることは避けたいので、日記の表現を一部変更いたしました。
今後は阪急交通社の社員として、両サポーターの皆様にそのような思いをさせないよう、気をつけてまいります。
2006年12月7日
阪急交通社 福島大輔








